資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 千里川 №215 |
| 名称よみがな | せんりがわ なんばーにひゃくじゅうご |
| 識別子 | 00 |
| 資料番号 | 15897 |
| 資料種別 | 現物 |
| 物・文書別 | 文書 |
| 数量 | 1 |
| 単位 | 冊 |
| 内訳 | 9頁 |
| 縦 | 260 |
| 横 | 181 |
| 年代 | 2003(平成15)年2月 |
| 資料分類 | 15年戦争以後一般 |
| 作成者 | 千里川を考える会(代表:鈴木龍夫) |
| 概要 | 表紙・裏表紙含め全10ページ。表紙と内部挿絵一部に水彩絵具で彩色あり。内容は川掃除の報告、草焼に関する和歌を集めたもの、川近況(千里川の維持工事について)、野鳥の記録51など。P6-7に桧垣直和氏による戦争体験「父から聞いた河童の話67―私が山歩きを始めた頃2」がある。朝鮮戦争が始まって、九州の北部には多く米軍・国連軍が駐留するようになったこと、「渡辺商店」という米軍用衣類の中古品を売っている店で登山靴を買った話。 |
| 資料群名 | 桧垣 直和 |
| 資料群区分 | 贈 |
| 資料群整理番号 | 0108 |
| 資料群整理番号枝番 | 00080 |