資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 降伏文書「INSTRUMENT OF SURRENDER」 |
| 名称よみがな | こうふくぶんしょ「いんすとぅるめんと おぶ すれんだー」 |
| 識別子 | 90 |
| 資料番号 | 01326 |
| 資料種別 | 複製 |
| 物・文書別 | 文書 |
| 数量 | 1 |
| 単位 | 枚 |
| 縦 | 407 |
| 横 | 355 |
| 年代 | 1945(昭和20)年9月2日 |
| 資料分類 | 15年戦争 |
| 概要 | 英文で書かれた降伏文書。1945年7月26日ポツダムで行われた会談の内容(ポツダム宣言)をまとめたもの。以下その内容「1日本の無条件降伏。2軍事力の解体、敵がい心の排除、連合軍司令部とその指導の元にある政府の命令の順守。3日本軍本部はすぐに日本軍兵士達に無条件で降伏するように命令する。4市民、軍事の指導者はその指導下にある市民、軍人、兵士にこの宣言を守り、守らせるように。その権力下から市民達が解放されるまでその地位ははく奪しない。5ポツダム宣言の受諾を行う。6捕虜をすぐさま解放せよ。7天皇と政府の権威は連合国軍司令部の支配下に入る。」それぞれ一部抜粋。また、東京湾で行われたMissionでこの会談はマッカーサー主導で行われたものである。参加者は中・英・露(ソ連)・オーストラリア・フランス・オランダ・ニュージーランド・日本。 |
| 資料群名 | 蟹江 邦彦 |
| 資料群区分 | 託 |
| 資料群整理番号 | 0031 |
| 資料群整理番号枝番 | 00001 |
| 複写可否 | 否 |
| 閲覧可否 | 可 |