資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 日本帝国主義の当面の危機について |
| 名称よみがな | にほんていこくしゅぎのとうめんのききについて |
| 識別子 | 90 |
| 資料番号 | 02347 |
| 物・文書別 | 文書 |
| 数量 | 1 |
| 単位 | 部 |
| 内訳 | 26頁 |
| 縦 | 214 |
| 横 | 273 |
| 高(奥行) | 4 |
| 年代 | 1941(昭和16)年12月3日(民国30年) |
| 作成者 | 鹿地研究室 |
| 概要 | 鹿地研究室報第3輯。全26ページ。3章の「日蘇中立条約とその後に於ける対外的動向」が書かれている。日本はこれから、破滅的戦争に走るか、屈服するしかないと予想している。400字の「国民政府軍事委員会政治部文化工作委員会稿紙」を使用。ただし、マス眼は無視されている。また直した所が多く残っている。『日本人民反戦同盟資料』5巻35頁に収録。 |
| 資料群名 | 鹿地 亘 |
| 資料群区分 | 託 |
| 資料群整理番号 | 0090 |
| 資料群整理番号枝番 | 00125 |
| 複写可否 | 否 |
| 閲覧可否 | 可 |