資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 俘虜調査 加藤吉三郎 |
| 名称よみがな | ふりょちょうさしょ かとうよしざぶろう |
| 識別子 | 90 |
| 資料番号 | 02372 |
| 物・文書別 | 文書 |
| 数量 | 2 |
| 単位 | 部 |
| 内訳 | 各10頁5枚 |
| 縦 | 285 |
| 横 | 190 |
| 高(奥行) | 4 |
| 年代 | 20世紀前半 |
| 作成者 | 鹿地研究室 |
| 概要 | 正、写し(原本と写しが一部ずつ)。A身上調査とB心理調査(「9902367俘虜調査項目」にある問いに対する回答)からなっている。戦争や大東亜共栄圏についての考え方の変化が見られる。また、「日本「資本家」共これにあやつられた軍部に責任がある」としている点からも、共産主義VS資本主義の構図が見える(和平村:捕虜収容所でそのような教育が行われたのか)。『日本人民反戦同盟資料』6巻311頁に収録。 |
| 資料群名 | 鹿地 亘 |
| 資料群区分 | 託 |
| 資料群整理番号 | 0090 |
| 資料群整理番号枝番 | 00150 |
| 複写可否 | 否 |
| 閲覧可否 | 可 |