資料詳細

項目 内容
名称 山田浩訊問の経過附山田浩自供書二通
名称よみがな やまだひろしじんもんのけいかつきやまだひろしじきょうしょにつう
識別子 90
資料番号 02706
物・文書別 文書
数量 2
単位
内訳 17枚
187
264
高(奥行) 3
年代 1941(昭和16)年3月17、20日(民国30年)
概要 原稿。全17枚。1回目8枚、2回目9枚。成倉ら8名の逃亡に何らかの関係があるとして、山田に二回訊問した際の内容が記載。1回目の訊問ではまだ曖昧な点があるとしている。2回目で、山田はより詳細に事件の内容を知っていることが判明。逃亡経路についても有力な情報を持っていた。第1回目は3月17日、鹿地亘、秋山龍一、廖体仁の3人によって訊問。2回目は3月20日、岸本勝、新井田寿太郎、康天▲の3人が訊問。『日本人民反戦同盟資料』4巻293頁に収録。
資料群名 鹿地 亘
資料群区分
資料群整理番号 0090
資料群整理番号枝番 00484
複写可否
閲覧可否