資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 同盟員の手紙 |
| 名称よみがな | どうめいいんのてがみ |
| 識別子 | 90 |
| 資料番号 | 03676 |
| 物・文書別 | 文書 |
| 数量 | 1 |
| 単位 | 通 |
| 内訳 | 3枚 |
| 縦 | 200 |
| 横 | 270 |
| 高(奥行) | 1 |
| 年代 | 1940(昭和15)年12月24日 |
| 作成者 | 沢村 幸雄 |
| 受取者・使用者 | 池田 幸子 |
| 概要 | 弁事員の人蔡仁麟の人柄(とても良い人でよかったとある)、12月23日の成立記念日のこと、機関紙に中国文を入れること、桂林の放送局を再開したことなどについて書かれている。手紙の来ない秋山同志の様子を尋ねている。追伸に沢井同志を長沙に入院させるかどうかについての記述あり。追伸のみ紙が違う(意図的に)。4枚組み、封筒なし。注意書きに「紙の違う筆書きの方から読むように」とある。『日本人民反戦同盟資料』11巻247頁に収録。 |
| 資料群名 | 鹿地 亘 |
| 資料群区分 | 託 |
| 資料群整理番号 | 0090 |
| 資料群整理番号枝番 | 01454 |
| 複写可否 | 否 |
| 閲覧可否 | 可 |